平成6年生まれの日本・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1994年生まれの選手たち~

こんにちは。

第5弾まで記事にした、各年代の日本・海外のサッカー選手の記事ですが・・・

久しぶりに第6弾を出そうと思います。(笑)

 

第6弾は平成6年生まれ1994年生まれの選手たちです。

日本の学年で出しているわけでなく、生まれ年で出しています。

なのでその年代の方たちからしたら少し違和感があるかもしれません。

平成4年生まれと5年生まれはプラチナ世代と言われている世代だったので、果たしてこの世代にはどんな選手がいるのか?

 

では日本、世界ではどんな選手が活躍しているの見ていきましょう。

第1、2、3、4、5弾は下記のとおりです。

 

第1弾:平成元年生まれの選手たち

平成元年生まれの日本・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1989年生まれの選手たち~

 

第2弾:平成2年生まれの選手たち

平成2年生まれの日本・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1990年生まれの選手たち~

第3弾:平成3年生まれの選手たち

平成3年生まれの日本・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1991年生まれの選手たち~

第4弾:平成4年生まれの選手たち

平成4年生まれの日本(プラチナ世代)・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1992年生まれの選手たち~

 

第5弾:平成5年生まれの選手たち

平成5年生まれの日本・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1993年生まれの選手たち~

 

第7弾:平成7年生まれの選手たち

平成7年生まれの日本・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1995年生まれの選手たち~

 

しっかり見て選んでいますが、入ってなかったり、漏れた選手も入ってるかもしれません。

その時はご了承ください。

では早速始めていきます。

興味ある方は是非ご覧ください。

 

*画像の引用元はこちらになります。

Michal JarmolukによるPixabayからの画像

 

 

平成6年生まれの日本人プロサッカー選手

GK

  • 鈴木椋太(ジェフ千葉)
  • 後藤雅明(湘南ベルマーレ)
  • 馬渡洋樹(川崎フロンターレ)
  • 前川黛也(ヴィッセル神戸)
  • ポープ・ウィリアム(ファジアーノ岡山)
  • 永井堅梧(ギラヴァンツ北九州)
  • 山田元気(レノファ山口)

DF

  • 室屋成(FC東京)
  • 河面旺成(大宮アルディージャ)
  • 川口尚紀(柏レイソル)
  • 岩波拓也(浦和レッズ)
  • 柳育崇(栃木SC)
  • 溝渕雄志(栃木SC)
  • 安西和樹(レノファ山口)
  • 秋山拓也(徳島ヴォルティス)
  • 飯田貴敬(京都サンガ)
  • 西山雄介(ガイナーレ鳥取)
  • 大本祐槻(アルビレックス新潟)
  • 山田将之(ツエーゲン金沢)
  • 小出悠太(大分トリニータ)
  • 植田直道(サークル・ブルッヘ:ベルギー)
  • 吉野恭平(サンフレッチェ広島)
  • 高野遼(横浜・F・マリノス)

MF

  • 小林成豪(大分トリニータ)
  • 矢島慎也(ガンバ大阪)
  • 瀬川祐輔(柏レイソル)
  • 荒木大吾(京都サンガ)
  • 中村駿(モンテディオ山形)
  • 松下佳貴(ベガルタ仙台)
  • 長谷川竜也(川崎フロンターレ)
  • 井出遥也(東京ヴェルディ)
  • 武田将平(ファジアーノ岡山)
  • 前田凌佑(大分トリニータ)
  • 白井康介(コンサドーレ札幌)
  • 小暮大器(愛媛FC)
  • 中原彰吾(ベガルタ仙台)
  • 山田満夫(ウロンゴン・ユナイテッドFC)
  • 木村裕(AC長野パルセイロ)
  • 野津田岳人(サンフレッチェ広島)
  • 道渕諒平(ベガルタ仙台)
  • 和田達也(栃木SC)
  • 塚川孝輝(松本山雅FC)
  • 秋山大地(C大阪)
  • 小塚和季(大分トリニータ)
  • 高井和馬(レノファ山口)
  • 野澤英之(ヴァンフォーレ甲府)
  • 喜田拓也(横浜・F・マリノス)
  • 中島翔哉(FCポルト:ポルトガル)
  • 曽根田穣(京都サンガ)
  • 國分伸太郎(ギラヴァンツ北九州)
  • 堀米悠斗(アルビレックス新潟)
  • 石毛秀樹(清水エスパルス)
  • 森俊介(アルビレックス新潟)
  • 秋野央樹(V・ファーレン長崎)
  • 小林祐介(柏レイソル)
  • 清永丈瑠(レノファ山口)
  • 中川寛人(湘南ベルマーレ)
  • 池上丈二(レノファ山口)
  • 仙頭啓矢(横浜・F・マリノス)

FW

  • 呉屋大翔(柏レイソル)
  • 藤本佳希(愛媛FC)
  • 鈴木武蔵(コンサドーレ札幌)
  • 金森健志(サガン鳥栖)
  • 丹羽̪詩温(愛媛FC)
  • 豊川雄太(C大阪)
  • 木下康介(スターベクIF:ノルウェー)
  • 佐野翼(AC長野パルセイロ)
  • 浅野拓磨(パルチザン・ベオグラード:セルビア)
  • 前田直輝(名古屋グランパス)
  • 大野燿平(カターレ富山)

全部で70名のプロ選手がいました。

段々中堅選手になってくるので、ここから生き残っていけるかどうか、正念場の年代でもありますね。

ではこの中からベストイレブンを選んでみたいと思います。

 

平成6年生まれベストイレブン

GK:前川黛也

DF:高野遼、植田直道、岩波拓也、室屋成

MF:前田直輝、石毛秀樹、中島翔哉、喜田拓也

FW:鈴木武蔵、浅野拓磨

このような形になりました。

現在の日本代表にも選ばれている選手が多くいますね。

これくらいの世代の選手が中心にやっていくと、カタールワールドカップにむけていい流れが出来ていきそうですよね。

では次に海外選手の方を見ていきましょう。

 

平成6年生まれ海外プロサッカー選手

GK

  • ジョーダン・ピックフォード(エヴァートン):イングランド代表
  • ステファノス・カピノ(ヴェルダー・ブレーメン):ギリシャ代表
  • ク・ソンユン(コンサドーレ札幌):韓国代表
  • ケパ・アリサパラガ(チェルシー):スペイン代表

DF

  • リザ・ドゥルミシ(OGCニース):デンマーク代表
  • アルフィー・モーソン(フラム)
  • エルセイド・ヒサイ(ナポリ)アルバニア代表
  • テレンス・コンゴロ(フラム):元オランダ代表
  • マティアス・ギンター(ボルシア・メンヒェングラートバッハ):ドイツ代表
  • チェ・キュベック(水原FC)
  • イェトロ・ウィレムス(ニューカッスルユナイテッド)
  • アンドリュー・ロバートソン(リヴァプール):スコットランド代表
  • ヤニック・ゲルハルト(ヴォルフスブルク):ドイツ代表
  • ジョアン・カンセロ(マンチェスターシティ):ポルトガル代表
  • ルベン・セメド(オリンピアコス)
  • ジョルダン・アマヴィ(オリンピック・マルセイユ)
  • アンドレア・コンティ(ACミラン):イタリア代表
  • ミッチェル・ヴァイザー(レヴァークーゼン)
  • シャンセル・ムベンバ(FCポルト):コンゴ共和国代表
  • ジェリー・ミナ(エヴァートン):コロンビア代表
  • マッティア・カルダラ(アタランタ):イタリア代表
  • エメルソン・パルミエリ(チェルシー):イタリア代表
  • ダニエレ・ルガーニ(ユヴェントス):イタリア代表
  • アイメリク・ラポルテ(マンチェスターシティ):フランス代表
  • チョン・スンヒョン(蔚山現代FC):韓国代表
  • ビョルン・エンゲルス(アストン・ヴィラ)
  • パク・ジョンス(サガン鳥栖)
  • バンジャマン・メンディ(マンチェスターシティ):フランス代表
  • ヴィクトル・リンデロフ(マンチェスターユナイテッド):スウェーデン代表
  • エリック・バイリー(マンチェスターユナイテッド):コートジボワール代表
  • マルキーニョス(パリサンジェルマン):ブラジル代表
  • アフメド・ヤセル(アル・ドゥハイルFC)カタール代表
  • ジョン・ストーンズ(マンチェスターシティ):イングランド代表
  • クリスティアン・ラミレス(FCクラスノダール):エクアドル代表
  • ジェームズ・ウォード=プラウズ(サウサンプトン):イングランド代表
  • クル・ズマ(チェルシー):フランス代表
  • カリム・レキク(ヘルタ・ベルリン):オランダ代表

MF

  • エリック・ダイア―(トッテナム):イングランド代表
  • デニス・スアレス(セルタ・デ・ビーゴ):スペイン代表
  • エムレ・ジャン(ドルトムント):ドイツ代表
  • ロマン・ゾブニン(スパルタク・モスクワ):ロシア代表
  • ミゲル・アルミロン(ニューカッスルユナイテッド):パラグアイ代表
  • タリスカ(広州恒大)
  • ラザル・マルコヴィッチ(フラムFC):セルビア代表
  • スアリオ・メイテ(トリノ)
  • チョン・フンソン(仁川ユナイテッド)
  • マルセル・ザビッツァー(RBライプツィヒ):オーストリア代表
  • ロドリゴ・デ・パゥル(ウディネーゼ):アルゼンチン代表
  • ジョルジアン・デ・アラスカエタ(フラメンゴ):ウルグアイ代表
  • ネイサン・レドモンド(サウサンプトン):イングランド代表
  • フランコ・セルビ(SLベンフィカ)
  • ロベルト・ガリアルディーニ(インテル):イタリア代表
  • マルコ・ベナッシ(フィオレンティーナ)
  • モルガン・サンソン(マルセイユ)
  • デニス・プラート(レスターシティ):ベルギー代表
  • ピオトル・ジエリンスキ(ナポリ):ポーランド代表
  • ディディエ・エンドング(ディジョンFCO):ガボン代表
  • マクシミリアン・アルノルト(ヴォルフスブルク):元ドイツ代表
  • ブルーノ・フェルナンデス(マンチェスターユナイテッド):ポルトガル代表
  • レアンドロ・パレデス(パリサンジェルマン):アルゼンチン代表
  • ホアキン・コレア(ラツィオ):元アルゼンチン代表
  • ミヒャエル・グレゴリッチュ(シャルケ04):オーストリア代表
  • ティエムエ・バカヨコ(ASモナコ):元フランス代表
  • カイオ・ルーカス・フェルナンデス(シャールジャFC)
  • コランタン・トリッソ(バイエルン・ミュンヘン):フランス代表
  • ベルナルド・シルヴァ(マンチェスターシティ):ポルトガル代表
  • マテオ・コバチッチ(チェルシー):クロアチア代表
  • ジュニオール・シウヴァ・フェレイラ(京都サンガ)
  • スタニスラフ・ロボツカ(ナポリ):スロヴァキア代表
  • オリベル・トーレス(セビージャ)
  • サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリード):スペイン代表
  • アントニン・バラーク(レッチェ):チェコ代表
  • ナビル・ベンタレブ(ニューカッスルユナイテッド):アルジェリア代表

FW

  • アデミウソン・ブラガ・ビスポ・ジュニオール(ガンバ大阪)
  • アルカディウシュ・ミリク(ナポリ):ポーランド代表
  • ハカン・チャルハノール(ミラン)トルコ代表
  • フェデリコ・ベルナルデスキ(ユヴェントス):イタリア代表
  • メンフィス・デパイ(オリンピック・リヨン):オランダ代表
  • デルリス・ゴンサレス(サントス):パラグアイ代表
  • フィンセント・ヤンセン(CFモンテレイ):オランダ代表
  • セバスティアン・アレル(ウエストハムユナイテッド)
  • アレクサンダル・ミトロヴィッチ(フラムFC):セルビア代表
  • マクシミリアン・フィリップ(FCディナモ・モスクワ)
  • ジェラール・デウロフェウ(ワトフォードFC)
  • マイケルオルンガ(柏レイソル):ケニア代表
  • イニャキ・ウィリアムス(アスレティック・ビルバオ):スペイン代表
  • ユスフ・ポウルセン(RBライプツィヒ):デンマーク代表
  • スティーヴ・ムニエ(ハダースフィールド):ベナン代表
  • ドメニコ・ベラルディ(サッスオーロ):イタリア代表
  • マテウス(名古屋グランパス)
  • エムベイェ・ニアン(レンヌ):セネガル代表
  • ブルーマ(PSVアイントホーフェン:オランダ):ポルトガル代表
  • ラヒーム・スターリング(マンチェスターシティ):イングランド代表

 

海外選手は99人ピックアップ出来ました。

まだまだたくさんいると思いますが、ある程度有名どころの選手ははここに上がっている選手になりますね。

この選手いないよ!!!って選手がいれば教えてください。

 

ではこの中でベストイレブンを組んでみます。

 

平成6年生まれの海外選手ベストイレブン

 

GK

 ジョーダン・ピックフォード(エヴァートン:イングランド代表)

DF

ジェリー・ミナ(エヴァートン:コロンビア代表)

アイメリク・ラポルテ(マンチェスターシティ:フランス代表)

バンジャマン・メンディ(マンチェスターシティ:フランス代表)

ジョン・ストーンズ(マンチェスターシティ:イングランド代表)

MF

エリック・ダイア―(トッテナム:イングランド代表)

エムレ・ジャン(ユヴェントス:ドイツ代表)

サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリード:スペイン代表)

マテオ・コバチッチ(チェルシー:クロアチア代表)

ベルナルド・シルヴァ(マンチェスターシティ:ポルトガル代表)

FW

ラヒーム・スターリング(マンチェスターシティ:イングランド代表)

 

マンチェスターシティーが多くを占めてしまいました(笑)

若い選手が多いので、旬な選手がたくさんいますね。

これからどんどん活躍していくことが期待されます。

 

 

最後に

いかがでしたか?

平成生まれシリーズの第6弾平成6年生まれの選手をまとめました。

プラチナ世代に比べると活躍している選手は全体的に少ないかもしれません。

ただ現日本代表の主力も多数いましたので、今後の活躍に期待ですね。

 

是非、皆さんもそれぞれの学年にどんな選手がいるのか見てみてくださいね。

1984年生まれイニエスタと同世代選手の紹介

2020年現ヴィッセル神戸のイニエスタと同世代!!!1984年生まれのプロサッカー選手を現役・引退した選手含めて一挙紹介!!!

 

平成元年生まれの選手はこちらになります。

平成元年生まれの日本・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1989年生まれの選手たち~

平成2年生まれの選手たち

平成2年生まれの日本・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1990年生まれの選手たち~

第3弾:平成3年生まれの選手たち

平成3年生まれの日本・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1991年生まれの選手たち~

第4弾:平成4年生まれの選手たち

平成4年生まれの日本(プラチナ世代)・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1992年生まれの選手たち~

第5弾:平成5年生まれの選手たち

平成5年生まれの日本・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1993年生まれの選手たち~

 

第7弾:平成7年生まれの選手たち

平成7年生まれの日本・海外プロサッカー選手ベストイレブン~1995年生まれの選手たち~

 

以下は1986年生まれと1987年生まれのサッカー選手をまとめたものです。

合わせてご覧ください。

2018年現在活躍している1986年4月〜1987年3月生まれのJリーガーベストイレブン

1987年4月〜1988年3月生まれの日本人サッカー選手 ~同級生マイベストイレブン作ってみた~

海外サッカー特集 ~勝手に選んだ1987年4月〜1988年3月生まれの選手限定ベストイレブン~

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 


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