J2・J3リーグのチームトレーナーは何人いる???~Jリーグで活躍する理学療法士・トレーナー J2・2020年編~

こんにちは。

今回はJリーグで活躍する理学療法士・トレーナー2020年版を紹介したいと思います。

昨シーズンのJ2リーグは柏レイソルと横浜FCががJ1行きの切符を手にしました。

J3リーグでは、ギラヴァンツ北九州とザスパクサツ群馬がJ2行きの切符を手にしました。

2020シーズンはコロナウイルスの影響で昇格のみ行われることが決定しています。

 

その中でメディカル部門の充実は、シーズンを戦う上で非常に重要な部分を占めています。

今シーズンも各チームがどのような陣容になっているか紹介していこうと思います。

今年はJ1、J2、J3で分けてみていきます。

このページではJ2・J3チームを紹介したいと思います。

興味ある方は是非ご覧ください。

 

J1のメディカルの紹介はこちらになります。

J1リーグのチームトレーナーは何人いる???~Jリーグで活躍する理学療法士・トレーナー J1・2020年編~

 

過去のまとめはこちらになります。

2017年度版

 

2018年度版

2019年版

Jリーグチームのトレーナーは各チーム何人くらいいるの???~Jリーグで活躍する理学療法士・トレーナー 2019年度編~

 

では2020年度のJ1リーグの理学療法士・トレーナー情報の紹介を始めていきたいと思います。

 

画像の引用元はこちらになります。

Tom WorkmanによるPixabayからの画像

 

 

目次

J2

モンテディオ山形(2019シーズンJ2 6位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:3人➡3人
  • アカデミー
  1. アカデミーフィジカルコーチ:1人➡1人

トレーナー体制は変わりありません。

アカデミーはトレーナーではなくフィジコが1人いるのみの発表になっています。

 

水戸ホーリーホック(2019シーズンJ2 7位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:2人➡3人(3人とも鍼灸師資格保有し、1人はAT、1人は柔道整復師保有)
  2. コンディショニングコーチ:1人➡0人
  • アカデミー
  1. トレーナー:1人(ユース・ジュニアユース兼任)➡2人(1人は理学療法士)

トップチームは人数は同じでした。

アカデミーは1人増えていました。

 

栃木SC(2019シーズンJ2 20位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:3人➡3人
  • アカデミー
  1. トレーナー:記載なし➡なし

2019シーズンと人数は同じになっています。

アカデミーの方は今年も発表はありませんでした。

 

ザスパクサツ群馬(2019シーズンJ3 2位で昇格)

  • トップチーム
  1. トレーナー:3人(1人は柔道整復師・鍼灸あんま資格保有、1人は理学療法士)➡3人
  2. メディカルアドバイザー:1人(新設)
  • アカデミー
  1. なし

今年はメディカルアドバイザーという役職が追加されました。

アカデミーの発表は今年もありませんでした。

 

大宮アルディージャ(2019シーズンJ2 3位)

  • トップチーム
  1. フィジオセラピスト:1人(アスレティックトレーナー保有)➡1人
  2. トレーナー:3人➡3人
  • アカデミー
  1. 育成トレーナー:3人➡3人(U-18:1人、U-15/U-12:2人)
  2. ヘッドオブコンディショニング:1人(新設)

人数は同じでした。

アカデミーの方にヘッドオブコンディショニングという役職が追加されました。

 

ジェフ千葉(2019シーズンJ2 17位)

  • トップチーム
  1. フィジオセラピスト:1人➡1人
  2. アスレティックトレーナー:2人➡4人
  3. マッサー:1人➡0人
  • アカデミー
  1. U-18コンディショニングコーチ:1人➡1人
  2. U-18トレーナー:1人➡1人
  3. U-15トレーナー:1人➡1人
  4. U-12トレーナー:1人➡1人

トップチームのスタッフは、コンディショニングスタッフがいなくなっただけで、昨年と同じです。

 

東京ヴェルディ(2019シーズンJ2 13位)

  • トップチーム
  1. アスレティックトレーナー:2人➡3人(2人はAT・鍼灸あんま資格保有、1人はAT・柔道整復師資格保有)
  2. トレーナー:1人(鍼灸師保有)➡0人
  • アカデミー
  1. U-18トレーナー:1人➡U-18・15・12で計2人
  2. U-15・U-12トレーナー:1人

発表の形は変わりましたが、トップチームもアカデミーもトレーナーの人数は変更ありませんでした。

 

町田ゼルビア(2019シーズンJ2 18位)

  • トップチーム
  1. フィジオセラピスト:2人(1人は鍼灸あんま資格も保有)➡2人
  2. トレーナー2人(1人は鍼灸あんま・柔道整復師、1人はAT・鍼灸あんま資格保有)➡2人(1人は同じ、もう1人は鍼灸あんま資格保有で役職はチーフ)
  3. コンディショニングアドバイザー:1人(AT保有)(新設)➡1人(鍼灸師)
  • アカデミー
  1. トレーナー:1人➡1人(AT、鍼灸師保有)

少しメンバーは変わりましたが、体制は同じになっています。

 

ヴァンフォーレ甲府(2019シーズンJ2 5位)

  • トップチーム
  1. フィジオセラピスト:1人(ブラジル国籍)➡1人
  2. トレーナー:2人➡3人
  3. アスレティックトレーナー:1人(非常勤)➡1人
  • アカデミー
  1. トレーナー:1人➡1人(U-12~U-18まで兼任)

トップチームのトレーナーは1人増えています。

アカデミーは同様の体制となっています。

 

アルビレックス新潟(2019シーズンJ2 10位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:3人(2人新任)➡3人

*うち1人は、理学療法士でアスレティックトレーナーの資格を保有している方

  • アカデミー
  1. フィジオセラピスト:1人➡コンディショニングコーチ記載:2人(1人は理学療法士、1人はNSCA)
  2. トレーナー:1人(鍼灸資格保有)➡0人

昨シーズンと同様の体制となっています。

 

松本山雅(2019シーズン17位でJ2降格)

  • トップチーム
  1. トレーナー:4人(チーフ1人)(理学療法士が1人いるようです)➡4人(チーフ1人)
  • アカデミー
  1. アスレティックトレーナー:1人➡トレーナー:1人(新任)

体制は2019年と変わりありませんでした。

 

ツェーゲン金沢(2019シーズンJ2 11位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:3人(うち新任1人理学療法士資格保有)➡3人
  • アカデミー
  1. 発表無し➡発表無し

2019シーズンと同じ形になっています。

 

ジュビロ磐田(2019シーズンJ1リーグ18位で降格)

  • トップチーム
  1. 理学療法士:1人➡1人
  2. アスレティックトレーナー:3人➡3人(1人はチーフ)
  • アカデミー
  1. 育成トレーナー:1人➡2人
  2. Uー18、U-15フィジカルアドバイザー(新設):1人

トップチームの体制は変わりませんでしたが、アカデミーの体制が少し整った形になりました。

 

京都サンガFC(2019シーズンJ2 8位)

  • トップチーム
  1. コンディショニングコーチ:1人(AT、鍼灸あんま資格保有)➡1人(AT、鍼灸あんま資格保有)
  2. トレーナー:4人➡4人(1人チーフ)
  • アカデミー
  1. アスレティックトレーナー:1人➡U-18トレーナー:1人(鍼灸あんま、柔道整復師、AT保有)、U-15トレーナー:1人(AT保有)

アカデミーの体制が変わりました。

U-18、15にトレーナーが1人ずつ配置され、充実した形になりました。

 

ファジアーノ岡山(2019シーズンJ2 9位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:3人➡3人(1人チーフ)
  • アカデミー
  1. トレーナー:発表無し➡???

トップチームは昨シーズンの同じ人数になっています。

アカデミーはまだ不明です。

 

レノファ山口(2019シーズンJ2 15位)

  • トップチーム
  1. フィジオセラピスト:2人➡2人(1人はATも保有)
  2. トレーナー:2人(2人とも鍼灸あんま資格保有)➡2人(1人は鍼灸あんま・柔道整復師保有、1人は鍼灸・AT保有)
  3. コンディショニングコーチ(新設):1人
  • アカデミー
  1. 発表なし➡???

顔ぶれは少し変わりましたが、陣容はおぼ同じです。

コンディショニングコーチという役職が追加されています。

 

徳島ヴォルティス(2019シーズンJ2 4位)

  • トップチーム
  1. リハビリテーションフィットネスコーチ:1人(新任)➡1人(新任)
  2. トレーナー:3人(1人鍼灸、あんま資格保有)➡3人(1人は鍼灸あんま・AT保有)
  • アカデミー
  1. アカデミーコンディショニングコーチ:1人➡2人(1人は鍼灸・AT保有)
  2. アカデミートレーナー:1人➡1人(AT保有)

トップチームは2019シーズンと同様の体制です。

1人新任の方がいます。

アカデミーはコンディショニングコーチが1人増える形になり、充実した体制になっています。

 

愛媛FC(2019シーズンJ2 19位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:3人➡3人
  • アカデミー
  1. フィジカルコンディショニングコーチ:U-18:1人(PT)、U-15:1人➡Uー18・U-15:1人(PT)、U-15新居浜:1人

体制は昨シーズンとほぼ同じになっています。

愛媛FCはレディース部門もあり、そこにもトレーナー(PT)の方がいます。

 

ギラヴァンツ北九州(2019シーズンJ3 1位で昇格)

  • トップチーム
  1. 発表なし➡トレーナー:3人(1人はPT、1人は鍼灸師・AT、1人は鍼灸師)
  • アカデミー
  1. ???

 

アビスパ福岡(2019シーズンJ2 16位)

  • トップチーム
  1. チーフトレーナー:1人➡1人
  2. アスレティックトレーナー:2人➡2人
  3. ストレッチトレーナー:1人➡1人
  4. コンディショニングコーチ:1人(新設)
  • アカデミー
  1. コンディショニングコーチ:1人➡1人(鍼灸師保有)

昨シーズンからはコンディショニングコーチという役職が増えていました。

アカデミーは同じ体制となっています。

 

V・ ファーレン長崎(2019シーズンJ2 12位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:1人➡アスレティックトレーナー:2人
  2. フィジオセラピスト:1人➡1人
  3. マッサー:1人➡0人
  4. フィットネスコーチ:1人➡1人
  • アカデミー
  1. トレーナー:1人➡1人

2019シーズンとほぼ同じですが、役職でマッサーが無くなり、アスレティックトレーナーが2人になっています。

アカデミーは同じ体制となっています。

 

FC琉球(2019シーズンJ2 14位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:2人(1人は鍼灸師・AT保有、1人は柔道整復師保有)➡アスレティックトレーナー:2人
  2. コンディショニングコーチ:1人➡1人
  3. 理学療法士:1人➡1人
  • アカデミー
  1. ???

トップチームは昨シーズンと同じになっています。

 

J2まとめ

 

J2チームのトレーナーの数になります。

現時点ではトップチームとアカデミー併せて116人のトレーナーやフィジオセラピストの方が発表されています。

理学療法士でわかっている方は18人(アカデミーも含めて)、それ以外はATや鍼灸師、柔道整復士の方でした

 

過去と比較するとどのチームもメディカル体制はしっかり整備されてきていると思います。

J1に上がるために怪我人を減らすのはかなり重要な要素になってくることがわかりますね。

 

では次にJ3を見てみましょう。

 

J3

 

ヴァンラーレ八戸(2019シーズンJ3 10位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:発表無し➡1人

 

  • アカデミーは発表されたトレーナーはいませんでした。

 

いわてグルージャ盛岡(2019シーズンJ3 18位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:1人➡2人(1人は鍼灸師、1人は鍼灸師とAT保有)
  2. フィジオセラピスト:1人➡1人
  • アカデミー
  1. 発表無し

トレーナーの方が1人増えましたね。

J3ではメディカル体制が充実しているチームの一つだと思います。

 

ブラウブリッツ秋田(2019シーズンJ3 8位)

  • トップチーム
  1. アスレティックトレーナー:2人➡2人
  • アカデミー
  1. トレーナー:U-18:1人(鍼灸師・柔道整復師・AT保有)、U-15:1人(鍼灸師・柔道整復師)、U-12:1人(柔道整復師、AT)

 

トップチーム体制は昨シーズンと同様になっています。

アカデミーの体制の充実度はトップクラスです。

 

福島ユナイテッドFC(2019シーズンJ3 11位)

  • トップチーム
  1. アスレティックトレーナー:2人➡2人(1人はストレングスコーチ兼任)
  2. トレーナー(新設):2人
  • アカデミー
  1. ???

トレーナー体制は昨シーズンよりも2人増え充実した体制となっています。

 

Y.S.C.C.横浜(2019シーズンJ3 13位)

  • トップチーム
  1. アスレティックパフォーマンスコーチ(新設):1人
  2. アスレティックトレーナー:2人➡2人
  • アカデミー
  1. ???

昨シーズンと違う部分として、アスレティックパフォーマンスコーチという役職が追加されました。

その他は変更ありません。

 

SC相模原(2019シーズンJ3 15位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:2人➡2人
  2. テクニカルトレーナー:1人➡1人
  • アカデミー
  1. 発表無し

昨シーズンと同様の体制となっています。

 

AC長野パルセイロ(2019シーズンJ3 9位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:2人(1人はAT・鍼灸師保有、もう1人は柔道整復師・鍼灸師保有)➡3人(1人はAT・鍼灸師、1人は柔道整復師・鍼灸師、1人は柔道整復師)
  • アカデミー
  1. ???

 

カターレ富山(2019シーズンJ3 4位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:2人(1人アスレティックトレーナー保有)➡2人(1人新任)
  • アカデミー
  1. トレーナー:1人➡1人

昨シーズンと同じ形になっています。

チーフトレーナーは、昨シーズンから変更になったようです。

 

FC岐阜(2019シーズンJ2 22位でJ3降格)

  • トップチーム
  1. トレーナー:4人➡3人
  2. フィットネスダイレクター(新設):1人
  • アカデミー
  1. 発表無し

トレーナーは3人体制となりましたが、フィットネスダイレクターという役職の方が追加されました。

 

藤枝MYFC(2019シーズンJ3 3位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:2人➡2人
  • アカデミー
  1. なし

昨シーズンと同様の体制となっています。

 

アスルクラロ沼津(2019シーズンJ3 12位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:2人➡2人
  • アカデミー
  1. なし

2019シーズンと同様のメディカルスタッフとなっています。

 

ガイナーレ鳥取(2019シーズンJ3 7位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:2人➡2人
  2. パフォーマンスディレクター:1人(新設)➡0人
  • アカデミー
  1. なし

今シーズンは、パフォーマンスディレクターの方がいなくなり、トレーナー2人体制となっています。

 

カマタマーレ讃岐(2019シーズンJ3 14位)

  • トップチーム
  1. コンディショニングコーチ(新設):1人
  2. トレーナー:2人➡2人
  • アカデミー
  1. ???➡トレーナー:1人

コンディショニングコーチが新設され、アカデミーの方にもトレーナーの方が1人加わりました。

 

FC今治(2019シーズンJFL2位で昇格)

  • トップチーム
  1. アスレティックトレーナー:2人
  • アカデミー
  1. コンディショニングアドバイザー:1人

J3初年度になります。

初年度はトレーナー2人体制で臨むことになりそうです。

 

ロアッソ熊本(2019シーズンJ3 5位)

  • トップチーム
  1. トレーナー:3人➡3人(全て新任)
  • アカデミー
  1. フィジカルコーチ:1人(アスレティックトレーナー保有)➡フィジカルコーチ:1人(AT保有)

人数は同じ体制となっています。

 

鹿児島ユナイテッドFC(2019シーズンJ2 21位で降格)

  • トップチーム
  1. トレーナー:2人➡2人
  2. コンディショニングコーチ:1人➡1人
  • アカデミー
  1. トレーナー:1人➡フィジカルコーチ:1人(AT保有)

昨シーズンの体制とほぼ同じになっています。

アカデミーはトレーナー表記からフィジカルコーチ表記となっていました。

 

 

J3まとめ

 

FC東京、G大阪、C大阪のU-23チームはトップと同じと見なしています。

発表中ではセレッソ大阪とガンバ大阪がU-23専属のトレーナーやフィジオセラピストを配置していますね。

 

現時点で発表されている、数に関しては、トップチーム、アカデミー併せてトレーナーが50人、理学療法士で発表は1人でした

理学療法士に関しては表記がないだけで資格を持っている人はもっといるかもしれません。

 

J3のチームも年々メディカル体制が充実してきていると言えますね。(昨年はトップ、アカデミーで約40人)

これは選手にとっても+だと思うので、これが続いていくと良いですね。

 

 

最後に

 

いかがでしたか?

 

だいたいは発表になったかと思います。

J2・J3で見て発表されているトレーナーの数は、166人でした。

理学療法士は、J2で18人、J3で1人でした。

J1よりJ2のほうが発表されている理学療法士の数が多いですね。(笑)(J1は16人)

 

保有資格は、理学療法士、日体協AT、柔道整復師、鍼灸あんま、CSCS、NASM-PESなど、これらの資格を持っている方が多かったですね。

 

怪我人の有無は、シーズンの成績を左右する要素になってくるので、理学療法士、トレーナーの方たちには頑張ってほしいです。

2020シーズンはコロナの影響でより一層コンディショニングに関しては大変になりそうですね。

 

趣向は変わりますが・・・

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最後までお読みいただきありがとうございました。

 


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