男子サッカー東京五輪世代の現在地~オリンピックにどんな選手が選ばれていくのか大胆予想~

こんにちは。

東京オリンピックももうすぐになってきました。

それと同時にどんな選手が選ばれるのか凄く楽しみになってきました。

今シーズンになって海外に渡っていく選手も増え、Jリーグでも出場機会を掴んでいる選手も多くいます。

オリンピックの選考の対象となるなのは、

現在22歳になる選手からだいたい17~18歳くらいまでの選手だと思います。

 

どんな選手がいるか、どんな選手が今まで選ばれているのか?

どれくらいこのチームで出場しているのか?などなど。

選手たちは2017年のU-20ワールドカップが終わってから今までで招集された選手を見ていっています。

当然A代表に呼ばれて、オリンピック世代には招集されていない選手も何人かいます。

 

色々まとめてみましたので、興味ある方は是非ご覧ください。

 

 

画像の引用元はこちらになります。

PublicDomainPicturesによるPixabayからの画像

 

 

東京オリンピック世代これまでの戦歴

通算:37試合 22勝12敗3分

2017年(3勝3敗)

・AFC U-23選手権中国2018予選

対フィリピン8-0(得点者:三好康児、小松蓮×4、森島司、中坂勇哉、伊藤洋輝)

対カンボジア2-0(得点者:遠藤渓太、小松蓮)

対中国1-2(得点者:遠藤渓太)

 

・M-150CUP 2017

対タイ1-2(得点者:神谷優太)

対北朝鮮4-0(得点者:長沼洋一、上田綺世×2、井上潮音)

対ウズベキスタン2-2(PK3-4)(得点者:神谷優太、小松蓮)

 

2018年(12勝6敗3分)

・AFC U-23選手権中国2018

対パレスチナ1-0(得点者:板倉滉)

対タイ1-0(得点者:板倉滉)

対北朝鮮3-1(得点者:柳貴博、三好康児、旗手怜央)

対ウズベキスタン0-4

 

・スポーツ・フォー・トゥモロー・プログラム南米・日本U-21交流プログラム

対チリ0-2

対ベネズエラ3-3(PK4-1)(得点者:椎橋慧也、前田大然)

対パラグアイ1-2(得点者:三好康児)

 

・第46回トゥーロン国際大会2018

対トルコ1-2(得点者:三好康児)

対ポルトガル3-2(得点者:田川亨介、上田綺世×2)

対カナダ1-1(得点者:三苫薫)

対トーゴ1-0(得点者:三好康児)

 

・第18回アジア競技大会(2018/ジャカルタ)

対ネパール1-0(得点者:三苫薫)

対パキスタン4-0(得点者:岩崎悠人×2、旗手怜央、前田大然)

対ベトナム0-1

対マレーシア1-0(得点者:上田綺世)

対サウジアラビア2-1(得点者:岩崎悠人×2)

対UAE1-0(得点者:上田綺世)

対韓国1-2(得点者:上田綺世)

 

・ドバイカップU-23

対ウズベキスタン2-2(得点者:小川航基×2)

対クウェート5-0(得点者:旗手怜央、上田綺世×3、小川航基)

対UAE1-1(得点者:上田綺世)

 

2019年(8勝4敗1分)

・AFC U-23選手権タイ2020予選

対マカオ8-0(得点者:町田浩樹、上田綺世×3、遠藤渓太、前田大然×2、板倉滉)

東ティモール6-0(得点者:田川亨介、久保建英×2、立田悠悟、板倉滉、上田綺世)

対ミャンマー7-0(得点者:前田大然×3、岩崎悠人×2、中山雄太×2)

 

・第47回トゥーロン国際大会2019

対イングランド2-1(得点者:大南拓磨、長沼洋一)

対チリ6-1(得点者:三苫薫、旗手怜央×3、岩崎悠人×2)

対ポルトガル0-1

対メキシコ2-2(PK5-4)(得点者:相馬勇紀、小川航基)

対ブラジル1-1(PK4-5)(得点者:小川航基)

 

・国際親善試合~北中米遠征~

対メキシコ0-0

対アメリカ0-2

 

・国際親善試合~ブラジル遠征~

対ブラジル 3-2(得点者:田中碧×2、中山雄太)

 

・国際親善試合

対コロンビア 0-2

 

・国際親善試合

対ジャマイカ 9-0(得点者:中山雄太、旗手怜央×2、前田大全、安部裕葵、東俊希、一美和成、三苫薫、岩崎悠人)

 

 

2020年(0勝1敗)

・AFC U23選手権タイ2020

対サウジアラビア  1-2(得点者:食野亮太郎)

 

対シリア 1-2(得点者:相馬勇紀)

 

対カタール 1対1(得点者:小川航基)

 

 

2017年~招集されたメンバーまとめ

名前(所属):招集回数(2020年1月現在):出場試合

*はフル代表招集経験者です。

試合を見ると3-4-3もしくは3-6-1の形で試合をしています。

一応そのように分けてはありますが、間違っていたらご容赦ください。

センターバックの選手でボランチの位置で出ている選手もいるのでその辺はご容赦願います。

GK

  • 小島亨介(アルビレックス新潟):7回:10試合*
  • 山口瑠伊(エストレマドゥーラ UD:スペイン):6回:7試合
  • 波多野豪(FC東京):6回:4試合
  • 谷晃生(ガンバ大阪):6回:1試合
  • 大迫敬介(サンフレッチェ広島):5回:6試合*
  • オビ パウエルオビンナ(流通経済大学):4回:8試合
  • 阿部航斗(アルビレックス新潟):1回:0試合
  • 滝本晴彦:(柏レイソル):1回:0試合
  • 小久保玲央ブライアン(SLベンフィカ:ポルトガル):1回:0試合

 

DF(センターバック候補)

  • 立田悠悟(清水エスパルス):10回:19試合:1ゴール*
  • 中山雄太(PECズヴォレ:オランダ):8回:16試合:4ゴール*
  • 板倉滉(FCフローニンゲン:オランダ):7回:14試合:4ゴール*
  • 大南拓磨(柏レイソル):7回:12試合:1ゴール
  • 町田浩樹(鹿島アントラーズ):5回:6試合:1ゴール
  • 古賀太陽(柏レイソル):5回:4試合
  • 岡崎慎(FC東京➜清水エスパルスに期限付き移籍):4回:9試合
  • 田中駿汰(コンサドーレ札幌入団):4回:7試合*
  • 岩田智輝(大分トリニータ):4回:6試合*
  • 瀬古歩夢(セレッソ大阪):4回:2試合
  • 椎橋慧也(ベガルタ仙台):3回:7試合:1ゴール
  • 渡辺剛(FC東京):3回:3試合
  • 浦田樹(FCゾリャ・ルハーンシク:ウクライナ):2回:5試合
  • 庄司朋乃也(大分トリニータ:セレッソ大阪から期限付き移籍中):2回:4試合
  • 小林友希(FC町田ゼルビア:ヴィッセル神戸から期限付き移籍中):2回:1試合
  • 冨安健洋(ボローニャ:イタリア):1回:4試合*
  • 岡野洵(大分トリニータ:ジェフ千葉から期限付き移籍中):1回:2試合
  • 麻田将吾(カマタマーレ讃岐:京都サンガから期限付き移籍中):1回:2試合

MF(ウイングバック候補)

右サイド

  • 長沼洋一(愛媛FC:サンフレッチェ広島から期限付き移籍中):8回:14試合:2ゴール
  • 橋岡大樹(浦和レッズ):7回:11試合
  • 藤谷壮(ヴィッセル神戸):6回:11試合
  • 原輝(サガン鳥栖):5回:7試合*
  • 柳貴博(モンテディオ山形:FC東京から育成型期限付き移籍中):2回:2試合:1ゴール
  • 菅原由勢(AZアルクマール:オランダ):2回:2試合
  • アピアタウィア 久(流通経済大学):1回:2試合
  • 福田湧矢(ガンバ大阪):1回

左サイド

  • 杉岡大暉(鹿島アントラーズ):8回:15試合*
  • 菅大輝(コンサドーレ札幌):7回:9試合*
  • 初瀬亮:(ヴィッセル神戸):3回:7試合
  • 伊藤洋輝(名古屋グランパス:ジュビロ磐田から期限付き移籍中):3回:5試合:1ゴール
  • 船木翔(セレッソ大阪):2回:5試合
  • 相馬勇紀(名古屋グランパス):2回:6試合:2ゴール
  • 鈴木冬一(湘南ベルマーレ):2回:1試合
  • 東俊希(サンフレッチェ広島):1回:1試合:1ゴール

 

MF(ボランチ)

ボランチに関してはセンターバック登録の選手数名が入る時もあるので、地味に激戦となっています。

  • 松本泰志(サンフレッチェ広島):8回:19試合*
  • 田中碧(川崎フロンターレ):5回:9試合:2ゴール
  • 高宇洋(レノファ山口:ガンバ大阪から育成型期限付き移籍中):4回:6試合
  • 斉藤未月(湘南ベルマーレ):4回:5試合
  • 井上潮音(東京ヴェルディ):3回:7試合:1ゴール
  • 渡辺皓太(横浜・F・マリノス):3回:2試合*
  • 坂井大将(ザスパクサツ群馬:大分トリニータから期限付き移籍中):2回:6試合
  • 市丸瑞希(FC岐阜:ガンバ大阪から育成型期限付き移籍中):2回:2試合
  • 川井歩(レノファ山口:サンフレッチェ広島から育成型期限付き移籍中):2回:2試合

 

MF(シャドー)

シャドーに関してもフォワード登録の選手が入っています。

実質3トップと言っても良い感じなので、本当に誰が選考に残ってくるか難しいところですね。

  • 三好康児(ロイヤルアントワープFC:ベルギー:川崎フロンターレから期限付き移籍中):8回:16試合:5ゴール*
  • 遠藤渓太(横浜・F・マリノス):9回:15試合:3ゴール
  • 旗手怜央(川崎フロンターレ):8回:17試合:7ゴール
  • 三笘薫(川崎フロンターレ):6回:10試合:3ゴール
  • 森島司(サンフレッチェ広島):6回:10試合:1ゴール
  • 前田大然(CSマリティモ:ポルトガル)6回:8試合:8ゴール*
  • 岩崎悠人(コンサドーレ札幌):5回:14試合:9ゴール
  • 神谷優太(柏レイソル):5回:10試合:2ゴール
  • 伊藤達哉(シントトロイデン:ベルギー):5回:10試合*
  • 針谷岳晃(ジュビロ磐田):3回:7試合
  • 久保建英(マジョルカ:レアルマドリードから期限付き移籍中):3回:6試合:2ゴール*
  • 食野亮太郎(ハート・オブ・ミドロシアンFC:スコットランド)3回:5試合:1ゴール
  • 高木彰人(モンテディオ山形:ガンバ大阪から育成型期限付き移籍中):2回:6試合
  • 安部裕葵(FCバルセロナ):2回:3試合:1ゴール*
  • 松岡大起(サガン鳥栖):2回:3試合
  • 宮崎幾笑(FC東京):1回:3試合
  • 平戸太貴(FC町田ゼルビア):1回:2試合
  • 中村敬人(FCトゥウエンテ:オランダ):1回:2試合
  • 堂安律(PSV:オランダ)1回:1試合

 

FW(ワントップ)

  • 上田綺世(鹿島アントラーズ):8回:22試合:15ゴール*
  • 小川航基(ジュビロ磐田):7回:15試合:6ゴール
  • 田川亨介(FC東京):6回:11試合:2ゴール
  • 小松蓮(ツエーゲン金沢):4回:9試合:6ゴール
  • 中坂勇哉(京都サンガFC:ヴィッセル神戸から育成型期限付き移籍中):1回:2試合:1ゴール
  • 一美和成(京都サンガFC):1回:1試合:1ゴール

2017年~2020年東京五輪までの得点ランキング

 

鹿島の上田が断トツですね。

今の所東京五輪世代のエースは上田と言えるでしょう。

次いで岩崎悠人、次に前田大然になっています。

1.15ゴール:上田綺世

2.9ゴール:岩崎悠人、前田大然

3.7ゴール:旗手怜央

4.6ゴール:小川航基、小松蓮

5.5ゴール:三好康児

6.4ゴール:板倉滉、中山雄太

7.3ゴール:遠藤渓太、三笘薫

8.2ゴール:田川亨介、久保建英、神谷優太、長沼洋一、田中碧、相馬勇紀

9:1ゴール:中坂勇哉、森島司、井上潮音、伊藤洋輝、柳貴博、町田浩樹、椎橋慧也、大南拓磨、立田悠悟、安部裕葵、東俊希、一美和成、食野亮太郎

 

2019年9月時点でのメンバー予想

 

本大会に登録できるメンバーは18名となります。

東京五輪ではオーバーエイジを使うことが予想されているので、実質23歳以下の選手が入れる枠は15名と考えてよいでしょう。

割り振りでいうとこんな感じ?

GK:2人

DF(センターバック):4人、

DF(サイドバック・ウイングバック):4人

MF(ボランチ):3人

FW・MF(ワントップ、ツーシャドウ):5人

 

こんな感じですかね?

18名しか選べないとかなり人選が難しいです。

しかも同じチームから2人以上選んでも問題ないのか?などの縛りももしかしたら出てくるのかもしれません。

 

ポリバレントな能力を持っている選手が選ばれやすくなるのは間違いないですね。

 

では予想してみます。

GK(2人)

〇大迫敬介(サンフレッチェ広島)

△小島亨介(アルビレックス新潟)

△谷晃生(ガンバ大阪)

オーバーエイジを使わないのであれば、大迫が一番近くてもう一枠が小島、谷になるかなと思います。

大迫はすでにサンフレッチェ広島でレギュラーで活躍しています。

小島はチームでのプレー経験は乏しいですが、この世代では常に正キーパーとして君臨してきました。

谷は世代で1番のキーパーです。怪我で出遅れていましたが、ガンバU-23の試合はコンスタントに出場しています。

実績や経験からいってこの3人のうち2人が選ばれる可能性が高い気がします。

 

DF(センターバック)、MF(ボランチ)(7人)

個々のポジションは3バックで戦うことが多い五輪世代ではポリバレントに活躍できる選手が選ばれていることが多いですね。

特にセンターバック、ボランチの両方できる選手は毎回選ばれている感じがします。

予想をすると・・・

・冨安健洋(ボローニャ:イタリア)

・板倉滉(FCフローニンゲン:オランダ)

・立田悠悟(清水エスパルス)

・オーバーエイジ

・中山雄太(PECズヴォレ:オランダ)

△田中駿太(コンサドーレ札幌)

△町田浩樹(鹿島アントラーズ)

△渡辺剛(FC東京)

△岡崎慎(清水エスパルス)

△田中碧(川崎フロンターレ)

△松本泰志(サンフレッチェ広島)

今までの出場した回数や実績からいくとこんな感じですかね?

板倉、中山、田中はセンターバック、ボランチが出来る選手です

冨安、岩田、立田はチームではセンターもサイドもこなしています。

オーバーエイジの候補としては、コパアメリカでも選ばれていたあの選手ですかね・・・(笑)

当然町田浩樹、渡辺剛、田中碧もチームでの出場も増えており、候補に入ってくると思います。

海外組がどの程度オリンピックに出場出来るのか、所属チームの許可が下りるのかが焦点となってきそうですね。

 

DF(サイドバック)、MF(ウイングバック)(4人)

このポジションは難しいですね。激戦なようで層が薄い感じがします。

ここではオーバーエイジが使われるのではないかと予想していますが、所属チームがOKを出すのか疑問になるところですね。

予想は、

・オーバーエイジ

・橋岡大樹(浦和レッズ)

・杉岡大暉(鹿島アントラーズ)

△菅大樹(コンサドーレ札幌)

△菅原由勢(AZ:オランダ)

△遠藤渓太(横浜・F・マリノス)

△相馬勇紀(名古屋グランパス)

チームでの試合出場実績やチームではウイングバックで出場しているこの2人は選ばれるのかなと思います。

残りの枠が難しいですね。

△で示した選手はこれからのチームでの活躍で決まってきそうです。

オーバーエイジは酒井宏樹を予想していますが、酒井がダメなら、両サイドで出場することが可能な初瀬や藤谷が候補に入ってくると思います。

相馬は、アジア予選でかなり株をあげた選手です。

 

FW(ワントップ、ツーシャドウ)(5人)

ここは更に激戦となることが予想されます。

オーバーエイジなんか入ればもう誰が選ばれるのか予想できません。(笑)

個人的な予想では・・・

・前田大然(CSマリティモ:ポルトガル)

△上田綺世(鹿島アントラーズ)

△三好康児(ロイヤルアントワープFC:ベルギー)

△久保建英(マジョルカ:スペイン)

△堂安律(PSV:オランダ)

△小川航基(水戸ホーリーホック:ジュビロ磐田から期限付き移籍中)

△食野亮太郎(ハーツ:スコットランド)

△オーバーエイジ

 

こんな感じかなと思っています。

この他にも選ばれる可能性があるのは、伊藤達哉、旗手怜央、岩崎悠人、森島司、安部裕葵も候補に入ってくるかな?と思います。

どこまでオーバーエイジを使うのかも悩みどころです・・・

 

18名という枠はやっぱり少なすぎます。

ワールドカップと同じように23人にしてほしいです・・・(笑)

 

 

最後に

 

いかがでしたか?

今回の東京五輪世代はすでに代表デビューを飾っている選手も多くいるので、メンバー選考はかなりの激戦になってくることが予想されます。

正直選ぶ側はかなり迷うでしょうね。

もちろんこれから約半年間、試合に出ている選手・結果を残している選手、チームで試合に出れていない選手、怪我をした選手等色々出てくると思います。

なので必ず上記のような選手が選ばれるとも限りません。

 

当然前回のリオ五輪の時のように、エースだった久保選手が直前にチームから招集拒否されるということも出てこないとは言えません。

*オリンピックはフル代表と違って、チームが招集拒否をすることが出来ます。

 

なのである意味Jリーグで試合に出れている選手は、海外の選手よりも招集しやすいというメリットもあります。

 

本当のサバイバルはまだ始まったばかりかもしれませんね・・・

 

個人的にオーバーエイジ候補を選んでみました。

宜しければこちらもご覧ください。

男子サッカー東京五輪オーバーエイジ候補予想~OA枠に推したい11選手~

 

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最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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